皆さん、こんにちは。エンゾと申します、よろしく。
日本文化と哲学に関する研究をしながら、フランス語と英語も教えています。
2020年にリヨン第三大学から日本語・日本文化と哲学学部から卒業し、その時から博士論文を書いております。研究とともに、教師活動も大切です。したがって、2020年から2023年にかけて、フランスで家庭教師として言語・哲学を教えました。
その上、2021年から23年まで、リヨン第三大学日本語・日本文化学部で非常勤講師として働きました。そのとき、翻訳はもちろん、日本現代歴史・思想と日本技術も教える機会がありました。
2023年一年間に京都、立命館大学で研究者としてフィールドワークを進みました。
帰国したから一年間にあるリヨン中学校で言語教師としてはたらきました。
2025年9月一年間に北京語言大学と「Alliance Française de Pékin」でフランス語教師になりました。
今年、立教大学でも一度研究をいたします。
博士論文と仕事は抜きにして、世界中で色々な研究活動に2020年から参加できました。講義・記事・論文のプロジェクトにも参加しました。
残念ながら、研究と教師活動で忙しかったから、自分の日本語努力は最近大学ときに比べて、低くなってしまったという感じがあります。しかし、再び日本語勉強しておりますから、授業で日本語を使えます。
そして、2020年から世界中で言語を教えて、日本文化に関する研究も致します。フランス語と英語の授業に経験あります。
DELF/DALF・TEF・TCFという試験の準備にも経験があります。
教科書はもちろん、自分で作られた資料も使います。常時に、授業は1時かんから1時半までです。先生の教える方法はこちらです。
初めに、生徒とフランス語・英語で日常話が行われます(5-10分ぐらい)。その後、特別な教書を使って (例えば、フランス語のためそれは「Edito」)、フランス文化・社会に関して特別な現象と関係がある資料に注意しましょう (15分ぐらい)。
写真を写し、グラフか小さい論文を一緒に読んで、そのテーマに関する生徒の意見を聞く (5-10分ぐらい)。その後、資料から言葉の意味を勉強し、その後文法店を説明します (15-20分ぐらい)。
終わりに、生徒と総合し、次の授業のため文法・言葉・理解の練習を生徒に出します。時間があれば、ほかの資料を使いましょう、例えばフランス音楽・映画・コミック。
したがって、一週間にフランス語の全部を勉強されます。もちろん、生徒ことによって、授業コンテンツが変わります。因りて、例えば生徒は相談に注意してほしったら、大丈夫です。
文法・読解・論文、その他言葉やフランス社会・文化にも興味があれば、自分とフランス語を習いでください。
高・大学生、フランス語に興味がある大人にも教えます。
結局、言語を勉強するためAIという道具を使うことは残念だと思うから、自分の授業中にそれを使わないでください。質問があったら、先生に頼んでください。
以上です。お楽しみに。
PS: このリンクで自分の研究経験をチェックしてください。
